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メタボが気になるので、ダイエット日記でも始めようかとも思ったが、きっとやらなくて何も書くことがなくなるので、てきとーに色々と書いてみる日記。

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なんだか最近ダイエットと全く関係ない話が続いたので(元々か)
 
気分を変えてケーキの話でも。

余計ダイエットからは離れていきますが(笑)
 

自由が丘のモンサンクレールのケーキを食べました。
 
ここは前にもちょっと書いたことのある自由が丘ロールのオーナー
 
辻口博啓氏が最初にオープンした店だ。
 
自由が丘ロールは甘いものが苦手な私でもおいしく食べられるので、
 
こっちも食べてみたかったのだ。
 


で食べたのはこちら。

ホールのケーキも買ったんだけど、写真はちっこいのだけ。

cake.jpg








シェリー(左)とアマポーラ(右)というらしい。

基本的には甘いものが苦手なので、こういう柑橘系みたいなさっぱりした

ものを選んでみた。


うん、なかなかうまいっすね。

ちっちゃいからばくばくと、さくっと食べ終わるので、いくらでも行けるよね、


って



行けなーい!



一口サイズみたいなのに、一個400円以上って。。。

儲かるわけだなー。


ゼリーや乾き菓子ならお中元にもできますよ。

         「サマーセレクション」 5250円

是非お試しあれ。
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今日は電車で秋葉原を通った。

例の事件現場の交差点も電車内からよく見える。

見慣れた光景だ。

そんな日常が、一瞬のうちに凄惨な事件現場へと変わってしまう怖さ。


犯人の加藤智大の人となりが報道され、政府は「社会背景を調査しろ」などと意味不明なことをいう。

「派遣社員」だから人を殺さざるをえないほどの不安を抱えて生きているのか?

ゲームをやって育つと、「ダガー」で人を刺したくなるのか?

バカバカしくて話にならない。

なんでもネタになりそうな単語を並べて報道する姿勢も馬鹿げている。


犯罪の社会背景ってなんだ?

組織犯罪とか知能犯とか、そういった類であればそれもわかる。

逮捕して犯行の一部始終を明らかにするのも社会のためといえるだろう。


しかし、こんな通り魔事件にそんな考察は必要ない。

ただ厳罰に処するのみだ。

もっといえば、裁判期間の犯人の食費ももったいないし、裁判官やら

検事やらの人件費ももったいないので、あの場で射殺して欲しいくらいだ。


社会背景でくくられてしまっては、同様の犯罪が起きても皆社会のせいになってしまう。

結局は個人であり、家庭であり、親だとおもう。


タクシーが帰宅する官僚にビールなどで接待をしていた、

と最近話題になってますね。


実は私もタクシーでビールとつまみをいただいたことがあります。

あ、私は官僚じゃないですよ!念のため。


何年も前の話なので、詳細は覚えてないですが、確か大手町とか日本橋あたりで

流しの個人タクシーに乗った時のことです。

たぶん、酔っ払っていい気分だったであろう私を見て、タクシーの運転手さんが、



「ビール飲みますか?」



と聞いてきました。


そんなことタクシーで聞かれるのはまさに想定外だったため、一瞬、



へっ!?



と思ったのはよく覚えてますが、いつも準備しているという話を聞いて、

じゃあありがたく、と思って美味しく頂きました。


しかもトランクから冷えたビールと、きれいにラッピングされた

つまみの盛り合わせまで出してきてくれたのには驚きました。


もちろん、大手町から乗って東京駅まで、なんていうショートの客には

出してくれないでしょうし、たぶんそれなりの距離の行き先を言ったので

出してくれたのだと思いますが、嬉しいサービスだなーと思ったものです。


で、最後には携帯番号の入った名刺をもらい、

「またご利用お願いします!」

となったわけで、要は今後の客取りのための営業努力だったわけです。


まあ、これが相手が官僚で、しかも集団で、となるとマスコミの格好の餌食と

なってしまうわけですが、タクシーのほうも必死ですからねぇ。。。

官僚側から特段の要求でもしてなければ、いいんじゃないかと思いますけどねぇ。


それよりももっと問題なのは、タクシー券をそれこそ湯水のごとく使いまくってる

ことだと思います。


以前、財務省の主計局の人たちと飲んだことがありますが、その人たちは

電車がある時間でしたが、当然のごとくタクシー券で飲み会の席まで来て、

二次会に行くのも帰るのも、すべてタクシー券でした。

それこそ、タクシー各グループのタクシー券の束を見せては、

つかい放題だよ~ん、っていう感じで話していましたし。


名刺探してみよっかな?(笑)

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